2007年6月11日月曜日

AHTファイル(2)

oncmd命令の記述を補助するかんたん入力。
よく利用されるメッセージは網羅できたか?

#aht class  "hsp3"
#aht name "oncmd自動記述"
#aht author "eller"
#aht ver "1.0"
#aht exp "oncmdの記述を補佐します。"

#define ジャンプの種類 "goto" ;; combox,pure,prm="goto\ngosub",opt="goto\ngosub"
#define ラベル名 "oncmdFlag" ;; str, pure, help="*は不要"
#define メッセージID "" ;; combox,pure,help="ジャンプする条件",prm="0x0001 // ウィンドウが作成された(WM_CREATE)\n0x0002 // ウィンドウが破棄されようとしている(WM_DESTROY)\n0x0003 // ウィンドウの移動(WM_MOVE)\n0x0005 // ウィンドウサイズ変更(WM_SIZE)\n0x0006 // ウィンドウのアクティブ化・非アクティブ化(WM_ACTIVATE)\n0x004E // コモンコントロールからの通知(WM_NOTIFY)\n0x0111 // メニューアイテムの選択・コントロールからの通知(WM_COMMAND)\n0x0100 // 非システムキーが押された(WM_KEYDOWN)\n0x0101 // 押されていた非システムキーが離された(WM_KEYUP)\n0x0102 // キーボードからの文字入力(WM_CHAR)\n0x0233 // ファイルがドロップされた(WM_DROPFILES)\n0x0201 // マウス左ボタンを押し下げ(WM_LBUTTONDOWN)\n0x0202 // マウス左ボタンを離した(WM_LBUTTONUP)\n0x0203 // マウス左ボタンをダブルクリック(WM_LBUTTONDBLCLK)\n0x0204 // マウス右ボタンを押し下げ(WM_RBUTTONDOWN)\n0x0205 // マウス右ボタンを離した(WM_RBUTTONUP)\n0x0206 // マウス右ボタンをダブルクリック(WM_RBUTTONDBLCLK)\n0x0207 // マウス中央ボタンを押し下げ(WM_MBUTTONDOWN)\n0x0208 // マウス中央ボタンを離した(WM_MBUTTONUP)\n0x0209 // マウス中央ボタンをダブルクリック(WM_MBUTTONDBLCLK)\n0x0112 // システムメニューが操作された(WM_SYSCOMMAND)",opt="ウィンドウが作成された\nウィンドウが破棄されようとしている\nウィンドウの移動\nウィンドウサイズ変更\nウィンドウのアクティブ化・非アクティブ化\nコモンコントロールからの通知\nメニューアイテムの選択・コントロールからの通知\n非システムキーが押された\n押されていた非システムキーが離された\nキーボードからの文字入力\nファイルがドロップされた\nマウス左ボタンを押し下げ\nマウス左ボタンを離した\nマウス左ボタンをダブルクリック\nマウス右ボタンを押し下げ\nマウス右ボタンを離した\nマウス右ボタンをダブルクリック\nマウス中央ボタンを押し下げ\nマウス中央ボタンを離した\nマウス中央ボタンをダブルクリック\nシステムメニューが操作された"

#ahtmes "\n// created by [oncmd自動記述.aht]"
#ahtmes "\toncmd " + ジャンプの種類 + " *" + ラベル名 + ", " + メッセージID + "\n"

1 件のコメント:

さんのコメント...

アイコンの変え方がいまいちわからず。

#aht iconid AHTファイル固有のアイコンIDを指定します

っ何ですがこのIDってのが意味不明でして。